【月影ベイベ】説得力の小玉ユキ先生がたまらん【坂道のアポロン】

月影ベイベ

月影ベイベ

いやー、小玉ユキ先生サイコーサイコー

坂道のアポロンを初めて読んでから、

そらもうずっと思っていたわけですけども。

なんかね、坂道のアポロンは、60年代の若者の音楽に向かうパッションと青春の葛藤がテーマなんですけど

月影ベイベ富山の伝統舞踊の「おわら」を舞台にした、やはり青春青春

だが、淡々としたテイストは同じでありながらも、

勢い的なモノ全然ちがって

もちろんそれは良い意味で。速度って言うかなぁ。

坂道のアポロン衝動!みたいなかんじだけど、むしろ月影ベイベ叙情的なかんじ?

ってわっかんねー。わっかんねーか。

だったらもうね

読むといいと思うwwwwwww

いずれにしろ、すごい説得力なんだよねぇ。。。

リアリティなんだよねぇ。

世界観がたまらないのよねぇ。

コミックスとか、全部そろった段階で一気読みしたい派なんだけど

結局まちきれず月影ベイベは読んどります。

発売を待つだけで精一杯だYO!

まぁそれにしても、

私けがれてしまっているのか、

なんかどうしてもよさこいなんかを思い出そうとすると、

感動のまえに、昔はねトビで塚地がやってたよさこいコントの

泣きながら「おれ、コレを最後にアメリカにいくから」とかなんかすごい号泣してるみたいな

あんな感覚を、あるある的にみてしまってネ・・・:(;゙゚’ω゚’):(よさこいの方々ごめんなさい・・)

でもコントになってるくらいだから結構みんなあるあるだろうとおもうんだけどネ・・・・(よさこいの方々ごめんなさい・・再)

・・・・・んまぁ、そんな汚れきったこの私でさえも!!!

でも、コレ読んでると、そういう伝統芸能とかで

本気とか、カコイイ!とおもうわーぁ!

そう意味でオススメなのはもう一作あって

七島佳那先生「ナツメキッ!!」だわー!

ちなみにこれは本当によさこいなんだけどね。

本当は憧れてたんだろうかw

昔そこそこ、この界隈で(どの界隈?w)つよいチームがあって、その人に行く手を封じられて

はいんなよー!はいんなよー!とカナーリ誘ってもらったことがありましたが

当時の私のつるんでいた友達なんてガツンと地元のよさこい祭りのポスターになっちゃてたしw

流れに身を任せて、はいっとけばよかったかなぁ

案外照れ屋でいけないわね・・・・(遠い目)

わりきるとすぐ人前でもすごいキレのあるコマネチ繰り出せるけどね????

ああ、そういや結婚式の写真、一枚だけドレスなのにコマネチで撮ったなぁ(やはり遠い目)

まあ、なんにしろ!

やっぱり若いときの無茶って、いいよね。

て、なんだよ、今回真人間みたいじゃないかァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,


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